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セクシー田中さん・第1巻のネタバレと感想 |プチコミック





「プチコミック」に掲載されている「セクシー田中さん」第1巻のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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セクシー田中さん・第1巻のネタバレ

派遣OLの朱里(23)は最近同じ職場の独身アラフォーである田中(女性)が気になっていました。

今までは地味で更けていて暗くて猫背でよく一人でブツブツ言っていた田中。

しかし最近になって体のラインが一気に引き締まり、朱里は何かやっていると怪しんでいました。

そのことを友達の進吾に話します。
進吾とは学生時代からのただの「友達」

だからこそ、朱里の家に泊まりにこようが指一本触れてこないのでした。

こんな中途半端な生き物を飼っている場合ではない。
いつまでも若くないと思った朱里は合コンに参加します。

そこで小西笙野に出会いますが、結果は最悪。
特に笙野には遊んでいると陰で言われているのを聞いてしまうのです。

同僚とペルシャ料理のお店で食事をする朱里。
ちょうど帰ろうとしたところベリーダンスが始まるのです。

ベリーダンスとはもともとは中東の民族舞踊であるが現地の扱いとしては娼婦の踊り。

朱里は合コンでの笙野の言葉を思い出します。

遊びで寝たことなんて一度もない。
経験数少ないし、そもそももう3年近く誰ともやっていないし寝ていない。むしろ爆睡される。

いっそここまで開き直れたらすがすがしいのに…

そう思って登場したSaliのダンスを見ていました。

思いふけっていた時にSaliにショールをかけられます。

目があった瞬間、朱里はその踊り子が田中であることに気づくのです!

翌日、田中は朱里に誰にも言わないでほしいと土下座をします。

田中に内緒でショーを見に行きながら、「普通」ではなく「枠外」へ脱線してみたい気持ちになっていくのでした。

―――3年前、たった一度だけ進吾と関係を持った朱里。

朱里は進吾が好きで進吾はそれを知っていて、やっと想いが通じて幸せになれるんだと思っていたけれど、進吾から二度と触れたりしないと言われてしまいます。

しかし田中に興味をもってから自分の本心を進吾に打ち明けることができた朱里。

そして田中と同じスクールに参加することに。

激しい踊りについていけず足をねんざしてしまいます。

スクール後に合コンで出会った笙野が落としたボールペンを返す約束をしていた朱里でしたが、代わりに田中が届けると言います。

朱里とは違い真面目そうでちゃんとしている人だと感心する笙野。

そんな中、朱里は田中が店のオーナーである三好を好きだということに気づきます。

しかし彼は既婚者。
朱里は忠告しますが、友達も彼氏も一人もできたことがなかった田中にとって三好は魔法をかけたのでした。

―――田中に勧められた店に行く笙野。

そこで踊り子が田中であることを知り、痛々しいと本人に言ってしまいます。

それを聞いた朱里は怒り、小西を利用して笙野に復讐すると誓うのでした。




 

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めめこ
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セクシー田中さん・第1巻の感想

田中のギャップがありすぎて驚きました。
でも、めちゃくちゃセクシーですね!!
いつも根暗だった田中がここまで変われることを知ると、やはり人間はやればなんでもできそうな気がしてきます。

しかし問題は笙野ですね…。
おばさんと言ったり、痛々しいといったり…自分の価値観をぶつけないでほしいです(怒)