ネタバレ・感想

執事・黒星は傅かない・最新33話のネタバレと感想|花とゆめ6号




2021年2月20日発売の「花とゆめ」6号に掲載されている「執事・黒星は傅かない」第33話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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執事・黒星は傅かない・第33話のネタバレ

黒星の様子が何だかおかしい…そう感じた紫は、スティーヴンに頼み込んでもうしばらくメイドとしてこの邸に置いてもらうことにします…!

客人から一変してメイド見習いとして働くことになった紫!
使用人たちはあまりの事態にザワつきっぱなしです。

スティーヴン的には別に今まで通り客人としての対応で何も問題はなかったのですが、真剣に働かせてほしいと頼み込む紫の願いを彼は快く受け入れたのでした。

めめこ
めめこ
内心はメイド服姿の紫を黒星に見せつけてやろうという彼の遊び心が隠れていたようですが…笑

 

スティーヴンの部屋の掃除を言いつけられた紫。

彼の部屋を見ると壁には先日紫が彼に送った華冠が飾られていました。
優しいスティーヴンに感動してしまう紫です。

と、そこへスティーヴンがやってきます。
紫にベッド周りを触られるのはドキドキすると話してくる彼。

スティーヴンは紫の手を優しくつかみながら、後で書斎に美味しいお菓子とお茶を持ってくるように命じます。

かしこまりました!とメイドらしい返答をする紫。

しかしスティーヴンの後ろから、怖い顔をした黒星がそれはパワハラかつセクハラだと彼のことを窘めてきました。

めめこ
めめこ
紫を巡ってスティーヴンと黒星の間で火花が勃発しています!
これは熱い展開です!

現在の紫は使用人…つまり黒星とは立場が同じということになります。
そのため黒星は紫のことを名前で呼び捨てしてきました。
たったそれだけのことでもドキドキしてしまう紫…。

紫は不本意ながらも彼女がこの邸でメイド見習いとして働くことをしぶしぶ了承します。

 

その後、スティーヴンの部屋にお茶とお菓子を持っていく黒星。

その際、スティーヴンは黒星に、「ロンドンの単身者向け物件」のピックアップリストを手渡します。

どうやら黒星は、本気でこのまま西園寺のお邸を出ていくらしく…!?

 

そんなこととはつゆ知らず、紫は慣れないメイド業に汗を流しながら励んでいました。

洗濯物を干し終えた紫。
するとそこへ、どこからともなく唐突に謎の少年が現れて…。

大きな荷物を抱える彼は、紫にこう言い放ちます。
君はメイドなのに黒星さんと仲がいいの?
だったら教えて欲しい…どうしたら黒星さんと仲良くなれるのかを!

果たしてこの少年の正体は…!?



 

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執事・黒星は傅かない・第33話の感想

え…誰…!?本当に忽然と現れました…今まで見たこともない少年です…。
歳は15歳くらいでしょうか?
制服っぽい服装に大きなリュックサックを手に持っていましたね。
紙の色素は薄く、どことなくスティーヴンに似たような雰囲気をしています。
「黒星さん」と言っている辺り、身分的には使用人に近い感じなのでしょうか。
果たしてこの少年の正体は誰なのか…。
本当に忽然と現れたあたりかなり気になりますねー…。

ところで!
黒星はやっぱりこのまま西園寺の邸を出てしまうつもりのようですよ!
これこそが黒星の様子がおかしい原因に違いありませんね!
黒星はいったいどういうつもりで西園寺家を出ようとしているのでしょうか?
また紫に黙って出て行っちゃうつもりなんですかね?
正直ちょっともういい加減にしてほしいなーって感じですけど…きっと紫もそう思っているはずです!



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