ネタバレ・感想

執事・黒星は傅かない・最新23話のネタバレと感想|花とゆめ18号



2020年8月20日発売の「花とゆめ」18号に掲載されている「執事・黒星は傅かない」第23話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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執事・黒星は傅かない・第23話のネタバレ

花火の下でずっと好きだった黒星と想いが通じ合った紫。
今日は人生最高に幸せな日になる…はずだったのに―――。

黒星とイチャついているところをおじい様に目撃されてしまって、さぁ大変…!

 

火花が散る黒星とおじい様。
もちろんのことながらおじい様は2人の交際を認めません。

しかし黒星はそんなおじい様に真っ向から盾突いて、自分は紫と結婚するつもりだと宣言します!

おじい様は怒り心頭です!
しかし、すごんだ表情で紫自身の気持ちを訪ねてきました。

紫はまっすぐ前を見ながらハッキリと、自分は黒星が好きだからずっと一緒にいたいと思っていると自らの気持ちを明らかにします。

あの引っ込み思案の紫の口からそんなセリフがでてきて、おじい様も黒星も一瞬キョトン顔になって驚いてしまいました。

 

その後―――。

和館にて、なぜか剣道で勝負をする黒星とおじい様…。

ですが当然のことながら勝ったのは黒星です。

おじい様に馬乗りになって竹刀を突きつけながら、“申し訳ありませんでした”と紫に手を出したことを詫びます。

とても謝罪するような体制ではないその姿に、思わずおじい様は謝ってなくね…?と心の中でツッコミを入れてしまいました。

 

その夜―――。
星の見える部屋に、紫を呼び出した黒星。
彼の顔には傷が残っていました。
先ほどの勝負で、去り際におじい様が黒星に一撃を入れようとしたところ、彼が避けも防ぎもしなかったためについた傷です。

2人はソファに座りながら話を始めます。
紫は、もうごっこ遊びは終わったから黒星に頼ってばかりじゃいられないと心新たに決意しているようです。

黒星はその話をどこか切なげに聞きながら、確かにいつまでもこのままではいられないと語ります。

めめこ
めめこ
何やら意味深な黒星の態度ですね…。

紫はテストで全教科85点以上をとったから約束のデートだけはちゃんとするからね!と黒星に念を押します。

2人は指切りげんまんをして、星を眺めながら遅くまで他愛のない話を楽しみました。

 

しかしその翌日―――。
なんと黒星が、邸から姿を消してしまったのです。

おじい様の机には、彼が書いた“退職届”が…!?



 

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めめこ
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執事・黒星は傅かない・第23話の感想

え~どこ行っちゃったの黒星~!?
退職届ということはもう紫の執事はやめてしまうということでしょうか!
どうやらこれはおじい様との前からの約束だったようです…。
「紫に手を出したら執事をやめる」という約束だったんでしょうか?

それとも結婚するのだから執事ではなくて何か安定した職を手に入れてから戻ってくるとかそういう流れ…!?

そうだとしても紫に何も言わずに邸を出て行ってしまうなんて…あんまりですよ…。
紫からしたら不安しか残らないです。
まぁ彼女のことだから「黒星のこと信じてまってる!」とか言いそうですけど。

ですが、「誰かを待つ」ことにトラウマを持っている紫に、そんなことを強いるのはちょっと酷ではないでしょうか…?

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