ネタバレ・感想

ウソ婚ROSE・第7話のネタバレと感想|姉フレンド61号

2021年11月1日発売の「姉フレンド」61号に掲載されている「ウソ婚ROSE」第7話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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ウソ婚ROSE・第7話のネタバレ

淳にされるがままになったレミ。”今自分はどうすればいいんだろう。このまま流されてもいいのかな。”と色々考えた結果、レミは頭がパンクしてしまったのです。

そんなレミを見て笑いが止まらなくなったしまった淳は、“覚悟のない女の子には手を出さないから帰るね。”と言ったのです。”早く帰りなさい。”と強がるレミの髪にキスを落とし、”おやすみ。”と挨拶をして帰って行った淳。レミはドアにもたれかかる様に座り込むのでした。

 

翌日、会社で同じメールを2通送り、コーヒーが薄いまま飲んでいるレミを見た秘書は、”恋煩いか。”と突っ込みます。”そんなわけない。”とレミは、アポなしで匠の元へと向かうのでした。

仕事の話と言いながら、恋愛相談だと匠に見抜かれていたレミ。匠はすべての話をレミから聞き、驚いています。”淳には自分の知らない人と結婚して欲しかった。”と落ち込む匠は、”でもレミならいいか。”と自分を納得させていました。

“相談料は案件。”ということで落ち着き、酒を飲み始める2人。レミが酔った頃には、匠は”八重の元へ帰る。”と至って冷静な様子です。そんな匠を引き留めたレミは滑ってしまい、ソファーに匠を押し倒す展開となってしまいました。

“1回だけどう?”とすり寄るレミに、”匂いが移るからどいて。”と言った匠。”匠はサービス精神というものがない。”と匠の上に乗ったまま、レミは説教を始めました。

匠に乗っかっている状態で現れたのは淳でした…。

匠の元からレミを引きはがした淳。匠は、レミを淳に任せてそそくさと帰宅します。2人から離れた帰り道で匠は、”どうなっても知らないぞ…。”と呟きました。

レミを送る淳。気まずい自覚があるのか、レミは、淳から少し距離を置いた状態で車に座っています。”楽しかったか。”と尋ねる淳に”それなりに。”と答えたレミ。

淳は自分の自宅の前に車を止め、レミを部屋に引きずりこみ濃厚なキスをしました。

“あの夜どんな思いで帰ったか知らない癖に。悪ふざけがすぎるね。”とレミの服を脱がせて――――!?

 

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ウソ婚ROSE・第7話の感想

酒癖が悪すぎる(笑)
酒癖が悪くて匠を誘ったりするくせに、淳になるとキャパオーバーしちゃうレミが自分的にはとっても面白くて人間味の溢れるキャラでいいなぁ。と感じます。

淳には全然知らない人と結婚してほしかった。と落ち込む匠は普通に淳のファンで笑った。レミならOK。ってことは、もう淳がレミにはまっていることはわかっているんでしょうねぇ。帰り道の匠の呟きがあまりにもリアルでよかったです。

淳ってキザな人だと思ってたんですけど、意外と嫉妬深いとこあるんだなぁ。としみじみしました。だって全体的に飄々ってしているからねぇ。帰ったのもあっさりと帰ったんだと私は思ってましたよ。

どんな思いで彼は帰ったんでしょうね。次週いろんないみで楽しみです。