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推しが上司になりまして・第6話のネタバレと感想|めちゃコミック

「めちゃコミック」に掲載されている「推しが上司になりまして」第6話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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推しが上司になりまして・第6話のネタバレ

視察中、斗真と顔が急接近して心臓がドッキドキの瞳…!
慌てて顔を離して見ていたタブレットを斗真に差し出し、距離を取ろうとします。

油断すると思わず顔がにやけそうになる瞳。
こんなデートみたいな視察ではそうなるのも当然です。

めめこ
めめこ
「推しとデート」って単語だけでものすごいパワーワードですからね…!

瞳はゆるんだ顔に再度力を入れて塩対応に徹しようとします。

しかし斗真はここで瞳にとんでもない要求をだしてきました。
この視察をスムーズに勧めるにあたって、会話をするたびに瞳を振り返ったり立ち止まったりするのは非効率的すぎる…なので常に自分の隣を歩いてくれないか?と彼は言うのです!

“俺の隣”

この言葉にまるで雷に撃たれたかのような衝撃を受ける瞳。
またしても飛び出たパワーワードに瞳は固まってしまいます。

しかしすぐに我に返り、たとえ推しの隣を歩くことが神をも恐れぬ所業だとしても、推しの足を引っ張ることなどあってはいけない!と瞳は意を決して斗真からの要求をのみます。

しかし、その固い決意も長続きはしませんでした。

しばらく歩いた後で瞳は斗真に少し席を外させてほしいと申し出ます。
そのままトイレに駆け込み真っ赤になった頬っぺたをペチペチ叩きながら、火照りすぎた身体を必死に冷まそうとする瞳。

斗真の隣を歩いているだけで、彼女はこんなにも身体が火照ってきてしまうのです。

自分を落ち着かせてトイレから戻った瞳ですが、遠くで自分を待つ斗真の姿があまりにも絵になり過ぎていて再び興奮してしまいます。

あれはたしか瞳がお気に入りの斗真の写真集にあったのと同じ構図です!
あの写真集はまだ斗真が初々しくて可愛らしい表情も見れる思考の写真集でした。

瞳は写真集のことを思い出し、ついふふっと笑ってしまいます。

しかしちょうど斗真は瞳が微笑んだ瞬間を目撃していて…!

いつも塩対応の瞳もあんな風に笑うことがあるのか…と意外そうな表情をする斗真。

斗真はその後、歩き回ったから休憩をしようと瞳にもちかけます。

またしても訪れた胸キュンイベント「推しとカフェでお茶」
しかも今度は斗真が正面に座っているのです!

瞳の心臓はずっと高鳴りっぱなし。

すると斗真は甘いものが苦手なはずなのに、この店の一番人気であるパフェを注文。
疑問に思った瞳がワケを尋ねると、彼はしばらくの沈黙の後、顧客のニーズを把握するのも仕事のうちだからなと答えます。

さすが斗真!と瞳は感心しますが、斗真が答える前にしばらく沈黙した理由が気になってしまうのでした。



 

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推しが上司になりまして・第6話の感想

うーんもしかして斗真、本当はめちゃくちゃ甘党なのでは?
イメージ的にそれを隠していたという可能性がありますね~。
でも今はもう役者ではないのだから隠す必要もないのでは?
何か隠さなきゃいけない理由でもあるんですかね。

ところで今回の視察…ほんとデートみたいですよね!
推しとカフェでお茶したりパフェ食べる押しが目の前で見れるなんて…瞳からしたらもはや夢の世界です!羨ましい~!

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