ネタバレ・感想

絶頂島の姫・第50話のネタバレと感想|マンガPark

まんがParkでの話題作「絶頂島の姫」第50話のネタバレと感想です。

絶頂島の姫・第50話のネタバレ

シオン・クルサワとの戦いで瀕死の状態になってしまった沙羅。
沙羅が「彼」と呼ぶ人物をシオンから奪還しなければいけないのですが、まずは結衣を守るために結衣のもとへ向かおうとしますが、身体はボロボロで立ち上がることができません。

沙羅に脳天を銃弾で貫かれても生きていたシオンですが、以前に孤児院のメンバーの情報を調べた際にも爆破テロの組織の一員であることしか情報がなく何者なのかわかりませんでした。

なぜ脳天を貫かれても生きているのか、もしかしたらシオンも自分のようにあれを所持しているのか…?と沙羅は考えました。

沙羅は入隊後すぐに特別寮に移されラバードール(愛人人形)の訓練を受け始めましたが、5日目に訓練の一つとしてある手術を受けることになりました。沙羅は手術を拒み軍からの脱走を試みましたが、あえなく捕まり意識を失ってしまいました。

目が覚めた沙羅は肩に痛みが走ります。
痛がる沙羅に中佐は手術は無事に成功したと伝えました。もし死に至るほどの大怪我を負ってもすることで生き返るように手術をされてしまったのです。

挿入による強烈な絶頂の時に右肩の林檎が反応して全細胞を修復させることができる身体にされてしまいました。

 

死にかけても3時間以内にする余力を組み込んではあるものの、間に合わなければ本当に死んでしまう、というのです。運悪く死んでも美しいお前を標本にしてやると中佐は言っていました。

中佐の標本になどなりたくないと沙羅は懸命に生きようとしますが、3時間以内にするにも唯一あるジャックからは1kmは離れており沙羅は諦めそうになってしまいます。

しかし、そんな瀕死で倒れている沙羅に「そこにいるのは誰だ!?」と声をかけました。
それは象にまたがったアルド王子でした。

絶頂島の姫・第50話の感想

登場人物に謎の多い沙羅の今までの生い立ちを少し知ることができました。
愛人人形になることを強制されてしまった沙羅がかわいそうで、そしてまさにその肩の装置を使う時が来たが、無事3時間以内に間に合うのかドキドキしました笑

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