FEEL YOUNG

ジェンダーレス男子に愛されています。•最新24話ネタバレと感想|FEELYOUNG3月号



2020年3月7日発売の「FEELYOUNG」3号に掲載されている「ジェンダーレス男子に愛されています。」第23話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

絵付きで実際のマンガを無料で読みたい!という方はU-NEXTに無料登録すると「ジェンダーレス男子に愛されています。」の最新巻が無料で読めちゃいます!

無料でU-NEXTで読む
>>U-NEXTはこちら<<
31日以内の解約で完全無料!

 

ジェンダーレス男子に愛されています・第23話のネタバレと感想|FEEL YOUNG2月号FEEL YOUNG で連載中のジェンダーレス男子に愛されています第23話のネタバレと感想です! めぐるの、ためについつい一生懸命...

ジェンダーレス男子に愛されています。・第24話のネタバレます。

とある喫茶店。待ち合わせに現れた人に店内はざわめきます。

男性なのか、女性なのかもわからないすらりとした高い身長に、端正な顔立ち。一体どんな人と待ち合わせているの?とその場の注目を一気に集めたのです。

現れたのは、桜子です。これまた美しくマッチョな女性です。

桜子が現れた途端にキャピキャピと喜ぶ、先程まで注目の的だった人物、岬です。

岬は、祥伝歌劇団が好きすぎて三回受験するも、全てダンスで落ちてしまうという経験の持ち主です。

その為まるで歌劇団の人さながらの優雅な振る舞いとオーラで目立っている様でした。
今はいちファンとして、水鳥川楓のファンクラブ活動にいそしんでいるのです。

そんな岬の身体を心配する桜子に、誰かいい人できた?と岬は聞きます。

2人は高校生の時からの親友で、2人は当時から目立っていため高嶺の花すぎて全然モテない学生生活を送っていました。

そして、桜子が大好き過ぎる岬は変な虫が付いては大変と、桜子の近況を聞いてはソワソワします。

桜子は、父親が倒れた時に八百屋の跡を継ぎました。
八百屋といっても顧客に配達するだけの高級なお店です。

そして、最近とあるお客様から中に招き入れられてお茶をする様になったと報告します。
お客様のお宅に入ると、中には同じく呼ばれたであろう男子も1人。
この人だよ、と桜子が見せてくれた写真にはぎこちない笑顔で映る知らない美少年と桜子の姿があります。

そんな話をしていると、桜子には仕事の連絡が入ってしまい、急いで立ち去ってしまいました。

知らない美少年とのツーショットを見せつけられ、岬は気が気じゃありません。憧れを通り越して大好きを超越した桜子が、この男と付き合ったらどうしよう!!
引き離したい!と妄想は膨らむばかりです。

そんなある日、岬の仕事であるボイストレーニングのレッスンに2人の少年がやってきました。

岬は絶句してしまいます。なんと、そのうちの1人は桜子の写メに写っていた美少年、めぐるだったのです。

レッスン開始と共に歌手としての必要な要素をレクチャーします。ターゲットはもちろん、写真の、美少年めぐる。
岬の持つオーラ全開でカッコよさを見せつけたのです。

一般人である岬のオーラの前に、デビューを目指すめぐるは崩れ落ちます。

桜子に手を出せない様に、男のプライドを追ったつもりの岬でしたが、想定外にめぐるの心に響いてしまった様で「師匠!!」と後ろから抱きつかれてしまいます。

予想外の事にやっちまった…という表情の岬なのでした。



 

ジェンダーレス男子に愛されています。の最新話を無料で読むには?!

『ジェンダーレス男子に愛されています。』の最新話を今すぐ読みたい方は電子書籍サイトの無料ポイントを使用するのがおススメ!

多くの電子書籍サイトが、初回限定で無料ポイントを配布しているので、無料で好きな漫画や月刊誌が読めちゃいます!

無料&お得に読める電子書籍サイトはこちら

31日間無料でお試しで、600円分のポイントが貰えます。さらに作品購入でポイントが40%還元されます!
2週間無料でお試しで、900円分のポイントが貰えます!さらに作品購入でポイント20%還元付き!
31日間無料お試しで600円分(漫画)、1500円分(動画)のポイントが貰えます。
無料会員登録で半額クーポンゲット!お得な割引も豊富なサイト。
無料会員登録で半額クーポンゲット!無料作品も豊富!
めめこ
めめこ
ポイントをお得に使って無料で漫画読んじゃおう!!

ジェンダーレス男子に愛されています。・第23話の感想

美しい人しか登場していない!会ってみたい!と思わず思ってしまいます。

岬の桜子への友情を超えた想いが重すぎですね。
でも根が真面目でどこか人間臭くて憎めない、ギャップ萌えな人です。

めぐるにはちゃんと大切な恋人がいるから安心して、と岬に伝えたくなってしまいました。