ネタバレ・感想

推しが上司になりまして・第14話のネタバレと感想|めちゃコミック


 
 

「めちゃコミック」に掲載されている「推しが上司になりまして」第14話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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推しが上司になりまして・第14話のネタバレ

かつてのライバル・佐久本淳也とあわや鉢合わせの危機に直面してしまう斗真…!
しかしすかさず瞳が機転を利かせて斗真を佐久本から引き離し、遭遇を避けようと働きかけます!

しかし!もう少しで無事に店を出れるという所で…佐久本の連れの女性が大きな声を出したため斗真が振り返ってしまい…!?
斗真は奥の部屋に入ろうとしていく元ライバルの敦也の姿をしっかりと目撃してしまいます。

ここで斗真は、もしかして瞳のこの不自然な行動は、自分と敦也が鉢合わせするのを防ごうとしてくれたせいなのではないかということに気が付いてしまいました。
瞳に腕を引かれたまま、斗真は店を後にします。

めめこ
めめこ
「北斗と佐久本がライバルであることを知っている=斗真が舞台俳優だったことを知っている」ということになりますからね~!いよいよ瞳が斗真の熱狂的なファンであることがバレてしまう展開でしょうか!

店の外に無事に出ることができて瞳は安堵しますが、自分が大胆にも斗真の腕を掴んでいることに気付き大慌てで身を離して謝罪します。

先程のことで瞳が自分の前職を知っているかもしれないと考えた斗真は、唐突に彼女に舞台には興味があるかと質問をなげかけてきました。

瞳は返答に困り、友達に連れられて何回か行ったことはあると答えます。
本当は斗真の大ファンで自宅もポスターやらファングッツやらで埋め尽くされているなんて正直バレたくない事実です。

斗真推しであることとは口が裂けても言えませんが、瞳は彼に俳優さんでしたよね?と切り出すことにしました。

やはり瞳は自分が元俳優であることを知っていた…。
そのことを知った斗真は、瞳がその事実を知りながらも噂を立てたり騒いだりせずにずっと季を遣ってくれていたことに感動してしまいます。

心から感謝の言葉を呟く斗真。
その表情があまりにも自然だったために、瞳はなんだか嬉しくなってしまい思わず笑顔になってしまいます。

その笑顔にドキリとしてしまう斗真。
彼は突然、この後2人で飲みなおしたいと瞳にもちかけてきました…!

推しから二人きりで飲みの誘い…しかも斗真は瞳の頬に手を触れて、少しでいいからお願いだと話してきます…!

こんなレア中のレアイベントに瞳の脳内はプチパニック!

しかし瞳はすぐに冷静な態度を取り戻して丁重に斗真からの誘いを断り、そのまま帰ってしまいました…。
その姿をみて、やっぱり嫌われているのだろうかと斗真は悩みますが…先ほどの瞳の笑顔を思い出し、もう一度彼女をを笑わせてみせる…自分に振り向かせてみせると、瞳への想いを固くするのでした。


 

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推しが上司になりまして・第14話の感想

推しとのイベントが盛りだくさんで瞳も脳内のキャパを超えちゃってる感じですよね!
そしてここにきて「推しから好意を持たれちゃって2人きりの飲みに誘われる」という最大イベントが発生です。
もうここまできたら実は大ファンです!ってカミングアウトしちゃうのが一番楽なのにな~と思いつつ。
次回からは斗真が瞳にいろいろとアタックしてくるんですかね~?楽しみ楽しみ!瞳は身が持つのかな~とちょっと心配ですが…。


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