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キミと越えて恋になる・第7話のネタバレと感想|マンガMee

「マンガMee」に掲載されている「キミと越えて恋になる」第7話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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キミと越えて恋になる・第7話のネタバレ

雪紘に部屋に二人きりにされた万里と繋。
意外にも万里はどこからが駄目なのか知りたいと乗り気な様子で、繋は思わず壁ドンしてしまいます。

雪紘もドア一枚隔てた廊下から2人を心配しますが、万里の繋に対しての好意を知っていたので繋に任せるのでした。

獣人の自分と二人きりになっても怖がらない万里に対して、このまま握りつぶして傷つけることもできるのだからもっと怖がってほしいと言う繋。
しかし万里は微笑んで諦めの悪い自分だからとあやまります。

しびれを切らした繋はまずは握手から試していこうと万里に手を差し伸べるのでした。

 

 

手を握ったりしても、恋人繋ぎをしても大丈夫そうな様子。

次は繋が万里の頭を撫でてみますが、万里は深くにもドキドキしてしまいます。

万里が繋の頭を撫でると赤面しながらもうつむく繋。

そんな繋にドキドキした万里。その瞬間繋は鼻を動かして万里と距離を取るのでした。

どうやら万里がフェロモンを撒き散らす条件は繋にドキドキしているかどうか…だったのです。

それに気が付かない2人。

繋はもう少し万里に触れてみたいと顔を触ったりしますが、万里もドキドキが止まらなく、
頬を赤くした万里を繋は思わず抱きしめてしまいます。

万里が可愛くて…ごめんとあやまりながらも抱きしめる繋に、万里の鼓動は一層高鳴ります。

その瞬間、繋は発情してしまい唸り声を上げてしまうのでした。

 

万里を突然押し倒して、この間のように首筋を舐めたり太ももを舐めたりしだす繋。

唸り声を聞いた雪紘は焦ってドアを開けようとしますが、小さな弟たちがタイミング悪く絡んできてドアを開けられません。

万里は繋に愛撫されながらも、自分がドキドキして繋を誘ってしまったのではないかと気がつくのでした。

 

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キミと越えて恋になる・第7話の感想

きゃあ~~~~今回なんかえろえろでした(。>﹏<。)恥
ずっと謙虚でクールな繋が急に獣になってしまうところはもうドキドキのオンパレード笑

万里も繋が大好きなので拒否らずされるがまま笑

ここまで乱されるシーンが初期で来るとは思いませんでした笑
このままどうなっちゃうの~~~~!!!!

そして雪紘もちゃんと待機していた割にはタイミングワルすぎ!笑
大胆なことを提案したんだからちゃんと見守っててよと思いました。

さて、どうやら万里が繋にドキドキしているから、万里が繋に発情しているから繋も同時に発情していくというシステムだったのですね…。

これに気がついてしまったら離れるしかないかもしれませんが万里の性格であれば快く受け入れてしまうのではないかと思いました笑

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