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私たちはどうかしている・第5話のネタバレと感想|BE LOVE




「BE LOVE」に掲載されている「私たちはどうかしている」第5話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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ネタバレ
私たちはどうかしている・漫画ネタバレ全話まとめ【最新話から最終回の結末まで】BE LOVEで連載中の大人気コミック『私たちはどうかしている』のネタバレ・感想をまとめました。 ドラマ化してさらに注目されている...

私たちはどうかしている・第5話のネタバレ

椿の結婚式に乗り込んだこの日から、七桜は光月庵に住むことになります。

翌朝、光月庵の心臓である厨房へ。
職人の山口、富岡、そして見習いが五人いると紹介されます。

その後、七桜は洗い物を担当することに。

小豆の炊ける香り、ふるいをたたく音、ガスを付けるたびに感じる熱…それらを楽しむ七桜。

すると、城島という入って一か月の見習いが、小豆の渋切りで”びっくり水”を忘れていることに気付きます。
つい我を忘れて城島のもとへ飛んでいき、生き生きとした表情で工程を正してあげる七桜。

 

一通り話し終えると、厨房が随分と忙しそうであることに気付きます。

明後日、御坂神社で祈晴祭があり、毎年奉納菓子を光月庵が任されているのだそう。
もしかしたら、職人の中に母親のことを知っているかもと考えた七桜は、城島に一番古い人が誰なのかを尋ねます。

そして、富岡がちょうど十年でそれ以上古い人はおらず、常連のお客様の方が古い付き合いになるということを知ったのでした。

 

七桜がこっそり店の注文票を確認すると、53年前から注文のある白藤屋の名前がありました。

その後、厨房では富岡が白藤屋の注文を明日で受けたのは誰だと焦っています。
そこで名乗り出たのは七桜。

偶然注文の電話があったため受けたのだと言います。
そして、祭りで人手が足りないことから、夜通し椿がお菓子を作り、七桜が届けることになりました。

 

翌日。
椿から、大切な常連だから少しでも粗相があったら許さないと見送られ、白藤屋にお菓子を届けに来た七桜。

挨拶を済ませてお菓子を渡すと、悲鳴が聞こえてきます。

なんと、お菓子が真っ赤に染めれていたのです。
その色を見て、発作を起こす七桜。

そこに、どういうわけか椿が現れます。そして、七桜が嘘をついた罰だと言うのでした。




 

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めめこ
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私たちはどうかしている・第5話の感想

七桜は本当にお菓子作りが大好きなんですね~。
こんなリラックスできるはずもない場所で、厨房の音・香り・熱を自然と楽しんでしまうなんて。

そんな七桜から前職を奪った、嫌がらせメールを送ってきた人物が許せませんね!

そして、今回一番気になったのは椿の最後の言葉。
七桜が嘘をついていたことを知っている…って、もしかして七桜が「さくら」だってことに気付いているということでしょうか!?それで、わざとお菓子を真っ赤に染めて嫌がらせをした!?

もしそうだとしたら、大事な常連さんも巻き込んでまで七桜に罰を与えているあたり、やはり怖い人ですね…。でも椿よりも虫を手で潰しながらにやりとする今日子の方が怪しい…。光月庵の人間は手段を選ばないあたりが怖すぎます!

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