ネタバレ・感想

皇后は体育会系!?・第70話のネタバレと感想|comico

「comico」に掲載されている「皇后は体育会系!?」第70話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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皇后は体育会系!?・第70話のネタバレ

ちょうど亥の初刻である夜の9時半頃、皇后宮では見回りがされています。”誰が声を出して合図をするか。”と話し合っている家来たちの間を、猛スピードで駆け抜ける少女がいました。それはメイランです…。

紅星宮から息を切らして帰ってきたメイランは、梨子に伝えないといけないことがありました。”皇后もメイランを待っている。”と聞かされ、ドアの前に立ったメイラン。

しかし”自分がこの言葉を皇后に告げたら、皇后が落ち込んでしまうのでは。”とメイランは考えます。”自分でもこんなに悲しいのに、皇后の立場だったらもっと辛いはず…。しかし皇后は正しい知らせを待っている。だから伝えなければ。”と重い腰をあげ、扉の前で”メイランです。”と叫びました。

夜遅い時間までメイランに見に行かせてしまったことを梨子は謝りますが、メイランにとってはそんなことはどうだっていいことでした。メイランは、どう伝えようか言葉を選びながら話し始めます。

“リンの方の投票箱はいっぱいで、皇后は少なかった。”と言い“皇帝もリンに投票していた…。”と言いづらそうに告げるのでした。

そのメイランの言葉にみんなは”皇帝は酷い。”と言う言葉を投げかけますが、梨子だけは”そうなのね。”とあっさりとした様子です。

特に気にしていない様子の梨子は、”自分自身では満足よ。”と言います。”きっと皇帝はリンに入れるに違いないと思っていたし、あのリンのクオリティーなら票数が一杯入るだろう。”と梨子は分かっていました。

“悔いはないし楽しかった。”とさっぱり言う梨子に家臣たちは、”素晴らしい人だ。”と心酔したような目で梨子を見つめています。

しかし梨子が気になるのは投票ではなく、あのマークと文字を皇帝が見たか見ていないかです。”あんなに目立つのに気付かないはずがない。”そう考える梨子とは打って変わって、皇帝は微笑みながらどこかへと歩いていました。

 

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皇后は体育会系!?・第70話の感想

おー!やっぱりメイランは誤解していたかー。
まぁしていると思ったし、していないとも思ってませんでした(笑)

相変わらず体育会系の梨子はかっこいいですね。根本的にカリスマ性あるんだと思うけどね、ここまで家臣を心酔させる皇后もなかなかいないと思うの。

ここからが面白いところだと思います。皇帝が向かっているのは間違いなく梨子ところだと思うんです。だってリンの所に行く必要性がないから。

下手な人が一生懸命自分に作ってくれたってなるだけでそりゃあ嬉しいものでしょうよ。最近は皇帝はもう梨子に振り回されて楽しそうなんで(笑)

メイランが勘違いだったってわかるといいんだけどなぁ。この誤解って解けるのかな?そのまま進んでいく感じ?

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