ネタバレ・感想

プロ彼女の条件・第24話のネタバレと感想|めちゃコミック





「めちゃコミック」に掲載されている「プロ彼女の条件」第24話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

絵付きで実際のマンガを無料で読みたい!という方はU-NEXTに無料登録すると「プロ彼女の条件」の最新話が無料で読めちゃいます!

無料でU-NEXTで読む
>>U-NEXTはこちら<<
31日以内の解約で完全無料!

ネタバレ
プロ彼女の条件・ネタバレ全話まとめ【最新話から最終回の結末まで】大人気コミック『プロ彼女の条件 芸能人と結婚したい女たち』のネタバレ・感想をまとめました。 このページで『プロ彼女の条件』のネタバ...

 


プロ彼女の条件・第24話のネタバレ

「平田 翔と花凛の熱愛発覚!」
「人気女優の花凛、SNSの裏垢ではただの自慢女だった!」

後日―――そんな見出しがネットのニュースを騒がせていました。

花凛が裏垢で翔との交際を匂わせた写真を投稿しまくって友人たちに自慢していたことを、愛理が掲示板に書き込んだことが事の発端です。

花凛のSNSはアンチコメントで大炎上し、ニュースを認めるかのごとく彼女はSNSのアカウントを削除してしまったのでした。

そのことは愛理の会社でも話題になっています。
女性社員たちがさすがに裏垢でツーショット写真をそのまま乗せるなんて、ただのバカすぎるよねと話しているのが愛理の耳にも聞こえてきます。

それを聞いてご満悦の愛理。
脇悪が出しゃばるからこうなるのよ!と意地の悪い笑みを浮かべてネットニュースを見漁る愛理…。

すると愛理にもとに翔から電話がかかってきました。
実は今回の件が原因でこの前撮影した翔のCMの放送が延期になってしまったのです。
彼はこのことを愛理に詫びるために電話をかけてきたのでした。

愛理はこのチャンスを見逃しません。
“仕事のことは心配せずに、今は自分のことを大事にしてあげてください”
と翔を心配しているいい女を演じ切り、自らの株を上げる作戦にでる愛理。

翔は愛理の言葉にキュンとしてしまいます。

彼女という心の拠り所を失くした翔にとって、今の愛理は唯一心の癒しでした。

翔は愚かにも愛理を自宅マンションに招いてしまいます…。

全てが自分の思惑通りに進む愛理。

愛理は翔とのメッセージのやりとりをスクリーンショットに撮り、SNSに再び匂わせ投稿をします。

愛理は自分の勝利を確信していました。
彼女がいなくなった今この時、翔の新しい彼女になるチャンスが一番にまわってくるのは…愛理が今いるポジションの女です。

愛理は自分の人生の成功を確信しつつ、翔の家のエレベーターへと乗り込みます。


 

『プロ彼女の条件』の最新話を無料で読むには?!

『プロ彼女の条件』の最新話を今すぐ読みたい方は電子書籍サイトの無料ポイントを使用するのがおススメ!

多くの電子書籍サイトが、初回限定で無料ポイントを配布しているので、無料で好きな漫画や月刊誌が読めちゃいます!

無料&お得に読める電子書籍サイト

U-NEXT31日間無料でお試しで、600円分のポイントが貰えます。さらに作品購入でポイントが40%還元されます!
コミック.jp30日間無料でお試しで、1350円分のポイントが貰えます。さらに作品購入でポイントが40%還元されます!
FODプレミアム2週間無料でお試しで、900円分のポイントが貰えます!さらに作品購入でポイント20%還元付き!
music.jp31日間無料お試しで600円分(漫画)、1500円分(動画)のポイントが貰えます。
ebookjapan無料会員登録で50%OFF!無料作品も豊富!
まんが王国無料会員登録OK!無料漫画が3000作品以上!
めめこ
めめこ
ポイントをお得に使って無料で漫画読んじゃおう!!

プロ彼女の条件・第24話の感想

結局、翔と花凛は普通に付き合っていたんですね。
国民的アイドルと女優のカップル…やはりバレたからには別れなければいけないものなのでしょうか?なんだかあっさりと2人は別れてしまったようですが…。

こんな形で略奪愛をするなんて普通の精神では理解しがたいですし罪悪感に苛まれそうですが…愛理はそのあたり神経が麻痺しているみたいですね。
まぁもともとストーカーという自分勝手なタチをしている彼女ですしね…。

情報をバラまいたのが愛理であるなんて知る由もない翔は、簡単に彼女を家へあげてしまいました。
果たして翔が愛理の本性に気が付く日はやってくるのでしょうか…?このままだとそのままゴールインしそうで怖いですね。

マンガ ネタバレ
プロ彼女の条件・第25話のネタバレと感想|めちゃコミック 「めちゃコミック」に掲載されている「プロ彼女の条件」第25話のネタバレと感想です。 文字のみのあらすじとなっており...

error: Content is protected !!