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ながたんと青と・第24話のネタバレと感想|Kiss6月号



2020年4月25日発売の「Kiss」6号に掲載されている「ながたんと青と」第24話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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ながたんと青と・第24話のネタバレ

居候をすることになり、いち日のお店を手伝い出したふた葉。
周はふた葉の仕事ぶりを見ると、常連や客受けもよく、客の好き嫌いなどもしっかりと把握して機転が利くことに気が付きます。

そんなふた葉の能力は間違いなくこれから桑乃木に必要になると周はいち日に話します。
いち日はふた葉が入ってくれてから仕事が楽になったと感じます

しかし、問題はふた葉の夫の慎太郎。
周はいち日に、慎太郎とふた葉の会話を話そうとしますが、なにを感じたのか止めてしまいました。

 

 

周は桑乃木をもっと売り出したいと考え、新聞社に新しい料理を取り上げてほしいと売り込みに。
そんな時、担当者の藤田から『料理コンテスト』が近々開催されるので、いち日に声をかけてみてはと言われます。

帰って、いち日にコンテストの話をしてみるも、確かにはくがつくかもしれないが、自分には無理だと言ういち日。
他の参加者を見てみると、戸川が行ったお店の名前も書かれています。
断ったいち日ですが、自分の経験も試したかったからちょっと出てみたかったかも…というひっそりとした願望があるのでした。

 

 

その後、桑乃木に伯母が来たので、ふた葉は慎太郎と部屋に隠れます。
いち日が伯母に「ふた葉がもし戻ってきたらどうする?」と聞くと、ふた葉の顔を見たら許してしまうかもしれないけど、さんざん周囲に迷惑をかけている慎太郎だけは許したくないという伯母。

ふた葉と慎太郎は奥の部屋でその言葉を聞き、自分たちがいるのはきっと迷惑だと感じ、深夜にまた家を出ていこうとします。

しかし、出ていこうとした瞬間、見張っていた周が『慎太郎はどうでもいいがふた葉は置いていけ』といいます。
物音で起きたいち日は身も蓋もない言い方をする周をいったん引っ込め、慎太郎に『自分と一緒に料理コンテストに出場してほしい』といいます。

 

戸惑う慎太郎ですが、これ以上いち日を怒らせないほうが良いというふた葉。
実は、慎太郎は高行(いち日の元夫)の弟分であったために、戦争で自分だけ帰ってきたことに罪悪感を感じていたのです。

そんな話を聞いたいち日と周は、やっと慎太郎がずっと逃げ回っている理由を知ったのでした。

夜、仏壇に手を合わせるいち日の背中を見た周。

周はいち日にはまだ自分の踏み込めない領域があるなと感じますが、それでももっと踏み込みたいと感じるのでした。



 

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めめこ
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ながたんと青と・第24話の感想

慎太郎がずっと負い目を感じていた理由がわかりましたね…。
どうやらいち日にずっと気を使っていたようです。

でも一緒に料理コンテストに出たら心の距離も縮まるのではないかと思いました。

今回の料理はおつまみフレンチトーストで、練ごまも加えられ、ちょっと和風な感じが美味しそうでした(*´∀`*)

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