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にぶんのいち夫婦・第3話のネタバレと感想|マンガボックス

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「マンガボックス」で掲載されている「にぶんのいち夫婦」第3話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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にぶんのいち夫婦・第3話のネタバレ

依然として怪しい行動やスマホの着信が収まらない和真。

傍から見ればどう考えても怪しいのですが、文は和真が自分の頼みを聞いてくれたのだと喜んでいました。

 

記念日の24日は和真はきっと帰ってくる、立川さとみと会うことなんてないだろう…そう思えばモヤモヤした気持ちは晴れてついつい上機嫌になってしまいます。

和真がお風呂からあがれば、きっとさっきのキスの続きが始まる…文は久しぶりの夫婦の営みに胸を躍らせていました。

しかし、いくら待てども和真はお風呂から出てきません。

 

文があえて寝たフリをしていると、1時間以上経った頃に和真がもどってきました。

そこでこんな一言を呟いたのです。

“文…よかった、寝てる。”

 

 

和真は安堵したような素振りを見せ、そのまま隣で寝てしまいました。

文は和真のその言葉が気になって仕方がありません…。

それに、期待をしていた自分が心底バカみたいです…。

なんだか恥ずかしくなってしまった文は寝付けなくなってしまい、リビングでテレビを見ることにします。

 

 

テレビではちょうどレスの特集をしています。

それを見て不安になってしまった文は、記念日のクリスマスまでに女を磨くことを決意し、床につくのでした。

 

次の日から新しいファッションやエステなどで女磨きに勤しむようになった文。

友人の多恵は男でもできたの?と茶々を入れてきます。

冗談のつもりが、文はなんだか元気がありません。

 

心配になった多恵は文の話を聞いてやることにします。

どうやら多恵のところも子供を産んでからはレスになってしまったのだそうです。

多恵から夫婦ならそういうときもあると励ましてもらい、少し気が晴れる文なのでした。

 

とはいえ和真のことを完全に信じきれているわけではありません。

しかし、夫婦円満にこれからの未来を共に歩んでいくことを思えば、多少の不満や不安は我慢したり目を瞑ったりしていくべきなのだと悟った文。

意地を張って疑ってばかりいるのはやめて、二人にとって居心地の良い家庭にしていこうと前向きに考えることにしました。

そして記念日のクリスマスイブ当日。

料理を腕をふるって和真の帰りを待つ文だったのですが…。

 

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めめこ
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にぶんのいち夫婦・第3話の感想

文…なんだかお人良しというか、流されやすいというか。
多恵の言葉にあっさりと和真を許してしまいましたねー。
コソコソとスマホで誰かとやりとりしていたり、夫婦の営みを避けたり、記念日に一緒にいることを避けたり…誰がどう考えたって”黒”なのに…。
それとも無意識的に現実逃避をしてしまっているのかもしれませんね。
そうだとしたら納得なのですが…。

さて、波乱の予感がするクリスマスイブ…和真はちゃんと文のもとに帰ってくるのでしょうか。

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