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ゆびさきと恋々・第7話のネタバレと感想|デザート4月号



2020年2月22日発売の「デザート」4号に掲載されている「ゆびさきと恋々」第7話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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ネタバレ
ゆびさきと恋々・ネタバレ全話まとめ【最新話から最終回の結末まで】 「デザート」で連載中の大人気コミック『ゆびさきと恋々』のネタバレ・感想をまとめました。 このページで『ゆびさきと恋...

ゆびさきと恋々・第7話のネタバレ

逸臣に肩を抱かれたままの姿勢でいる雪は、一緒にいたいと頭を逸臣の腕にくっつけます。
甘えてるのかと聞かれ、頬を赤らめる雪。

逸臣は“いいよ”と手話をします。

 

これ以上どう甘えればいいんだろうと、ドキドキしてしまいますが、
どんどん逸臣のことを好きになっていく雪。

 

ふと、部屋をみると雪は黒髪の逸臣と父親・七五三の妹の写真を見つけ、会話の中で逸臣が3つ上の22歳であることを知ります。
そして、親はドイツにいるけど英語を話すという逸臣。

逸臣は会話の流れで、雪は親となら発声をする口語を使うことを知り、家族にだけなのかと言います。

“昔、声が変だと言われたことがある”とスマホで打った雪ですが、重くなることを察して見せずに引っ込めてしまいます…。

 

 

その後、逸臣はいろんな国の硬貨を見せたり、異国の仮面を被って雪に見せます。
楽しそうに色々雪に見せてくる逸臣を見て、ふふふっと声にだして笑う雪。

逸臣はそんな雪をじっと見つめ、雪はコンプレックスからハッと我に返るのでした。

 

京弥から電話が来て、雪と家でご飯を食べていると伝える逸臣。
電話を切った後、雪の笑い声が気になり、雪にいきなりこちょこちょし出します笑

 

雪の笑い声を知った逸臣に、変じゃなかったかと聞く雪。
かわいかったと素直に言う逸臣。

 

雪のことがもっと知りたいと、補聴器のことなどを聞きますが、こういう質問は嫌ではないのかと気にします。
そして、前に雪が言っていた“逸臣なら大丈夫”とはどこまでなのかと聞いてきます…。

雪が答えを出すまで視線をそらさない逸臣に雪はドキドキ。
そして雪は手で大きな円を描くのでした。

 

一方、京弥とりんは雪を家に連れ込んだ逸臣の話題になりつつも、なんだかいい感じの雰囲気。
これからふたりでご飯を食べに行こうとします…。

 

 

場面は雪と逸臣に戻り、雪の大きな円の意味を知りたいと言う逸臣。
雪は逸臣の掌に文字を書きながら、もっと女の子として見てもらいたいと思うのでした。



 

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ゆびさきと恋々・第7話の感想

逸臣と雪が2人っきりの空間である上に、雪の言葉を聞き取ろうと逸臣の距離が近いので、読んでいてずっとドキドキしてしまいました( *´艸`)

そして、雪が笑い声を出した時はなんだかジーンと感動、笑顔もとってもかわいくって…私が逸臣の立場だったらきっと惚れてますよ…。

逸臣が雪のことを好きなら、そりゃあ笑い声を沢山聞きたいなっておもいますよね。
こちょこちょして強硬手段にでちゃうのもわかります笑

読んでいて本当に癒されまくりの回でした…。あぁ、明日から色々頑張れそう…笑

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