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甘く濡れる嘘・第30話のネタバレと感想|JOUR





「JOUR」に掲載されている「甘く濡れる嘘」第30話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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ネタバレ
甘く濡れる嘘・ネタバレ全話まとめ【最新話から最終回の結末まで】JOURで連載中の大人気コミック『甘く濡れる嘘~結婚という名の復讐~』のネタバレ・感想をまとめました。 このページで『甘く濡れる嘘...

甘く濡れる嘘・第30話のネタバレ

理英は寧史が今まで付き合ってきた女性たちとは少し違っていました。

これまで寧史に寄ってくる女たちは、高級でオシャレな店やブランド物が大好きな女性ばかり。
まさに「社会的にスペックの高い男を捕まえるのが人生の全て」だと考えているような女性たちばかりでした。

しかし理英はまるで大学生のようにただの水族館でも涙を流しながら感動したり大はしゃぎするほど純粋な心の持ち主だったのです。

理英が見る世界は、自分が見えている世界とはどこか違う…そんな感覚を覚える寧史。

 

水族館の帰り道、寧史はあらためて理英に告白し、二人は会社に内緒で付き合うことになりました。

本気で理英のことを思っていると言葉巧みに彼女を虜にする寧史。
しかし実際には彼は理英を黒木への嫌がらせの道具にしか考えていません。

寧史は理英のことを、適当に遊んで面倒になったら捨てるつもりだったのです。

 

しかし…。

 

見た目は頼りなさそうなのに意外にもまったく人に依存しようとしない理英。
加えてこれまで出会った女性たちとは違う、彼女の素朴で純粋な感性…。

寧史はしだいに理英に感化されていきます。
いつのまにか「自分らしく生きる」ということに自然と価値を見出すようになっていったのです。

 

そんな中、ずっと連絡を立っていた寧史の母親から突然電話がかかってきて、寧史は自分の兄が危篤状態にあることを知らされます。

一度は電話を切る寧史。

しかしその後母親からは何十件と着信が入り…。

これまで兄ばかりを贔屓して自分には目もくれてこなかったくせに、何をいまさら…そんな母親へ対する憤りを感じつつも、自分のことを良くしてくれた兄のことが心配になってきてしまった寧史。

意を決した彼は理英を連れて、飛行機で実家へと帰ることにしたのでした。

 

兄の病室へ着くと、彼は呼吸器をつけた姿で眠っていました。
母親は寧史の姿を見ると食いつくように立ち上がります。
しかし後ろのほうで控えている理英の姿を見ると、警戒するような表情を見せした。

その後、寧史は先生に兄の容態を危機に行きます。

理英は気を効かせて寧史の母親に飲み物を買ってくるのですが、母親はそんな彼女に対して人の子供をとっておいてよくこんな時にヘラヘラした顔で私に会えるわねと心無い言葉を浴びせてきて…!?


 

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甘く濡れる嘘・第30話の感想

いやぁ~寧史のお母さん…毒々しいですね。
なんだか余裕がない女性というイメージがあります。
予想ですが、彼女は恐らくいなくなってしまった父親の陰を兄に重ねていたのではないでしょうか。
寧史の母親は誰かに依存しないと生きていけないタイプの人間だったんでしょうね。
だから寧史は寄りかかってくるタイプの女性との結婚に嫌悪感を抱いていたんですね~。

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