ネタバレ・感想

セクシー田中さん・第3巻のネタバレと感想|プチコミ





「プチコミック」に掲載されている「セクシー田中さん」第3巻のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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セクシー田中さん・第3巻のネタバレ

私のこれからの人生の中で、今が一番若いんだから

「今 頑張る」
それが自分の原動力だったのに―――

四十肩だと診断された田中。

ドアも開けられない。寝返りもうてない。トイレでまともにパンツすら下ろせない。

腕の可動域が25度と致命的になってしまった田中を見て、なんとか助けよう朱里は走り回ります。

そんな中朱里は友人から進吾の母が四十肩になったことがあると知ります。

今は友達ではないと告げてから連絡をとっていなかった朱里でしたが、勇気をもって会いに行くのでした。

年上のおっさんと付き合っていると勘違いしている進吾に朱里は誤解を解きます。

いつも背筋を伸ばしてキラキラしていてほしい。

帰り際、進吾は自分と距離置きだしたのって田中が影響かと聞きます。

そうだと答える朱里。

進吾といると自信が減る。
もう進吾に執着しなくていいやと田中と出会ってそう思ったと話します。

うまく友達になれなくてごめん。そう言って家に帰るのでした。

一方、笙野も田中が四十肩で踊れなくなったことを知り、お見舞いに行きます。

自分も四十肩になったことがあると話す笙野。
自分がやっていたことを田中に教え、メッセージなどで励ますのでした。

笙野を無神経な人だと認識していた田中でしたが、どんどんと心を開き始めます。
もしかしたら「友達」になれるかもしれない。

そして自分に好意があると思っていた田中から「友達」宣言されてしまう笙野。
もやもやと感じるようになっていました。

それから田中の左肩は徐々に可動域を広げ始め、朱里は猛特訓末、手足が逆に出ることだけはなくなってきました。

朱里の初めてのショー(スクール発表会)は眼の前に迫っていました。

朱里は自分のことで頭がいっぱいでショーの当日も緊張で頭が真っ白で一番後ろの客席なんてまるで見えていませんでした。

―――朱里の初舞台がおわり、笙野は田中の家でお茶をします。

「友達」という言葉にグサグサと胸に刺さる笙野。

さらに、年上が好みだと言われ100%自分だと思っていた田中は衝撃を受けるのです。

そして相手は三好であることを知るのでした。

―――田中のレッスン再開に喜ぶ朱里でしたが、なんだかあらぶっている田中。

原因が商簿であることを知り、田中の部屋の内側にいつの間にか笙野が入り込んでいたことに怒りを覚えます。

しかし笙野への呪いのLINEは一向に既読がつかず、会社宛てに送ったメールも返信がないまま。

フラストレーションが溜まった朱里は気晴らしに小西の誘いに乗りSabalanに向かうのでした。

そこでなぜか笙野が「ダラブッカ」をたたいていたのです。

そんな笙野を見て、人は本気になると誰かのために自分を変える努力をすることを知ります。

しかし朱里には少なくとも23年間の人生の中に自分を変えてくれる男性なんて一人もいませんでした。




 

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セクシー田中さん・第3巻の感想

進吾と朱里の関係は謎ですね。
というか進吾は朱里のことどう思っているのでしょうか?

私的にくっついてほしいですが…(;^ω^)
この二人の関係が今後どう変わるのかは楽しみです!