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転生悪女の黒歴史・第16話のネタバレと感想|LaLa4月号



2020年2月22日発売の「LaLa」4月号に掲載されている「転生悪女の黒歴史」第16話のネタバレと感想です。

文字のみのあらすじとなっておりますが、ネタバレ注意です!

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転生悪女の黒歴史・第16話のネタバレ

一人ではなく、ソルやヨミの力を借りて吸血鬼を倒すことを決意したイアナ。
倒したはずの吸血鬼たちが起き上がり、再度襲ってくることに気が付きます。

彼らを倒すには親玉を倒すしかないというイアナは、噛まれて吸血鬼になってしまうことを避けるためにひとまず撤退することにしました。
しかし追い付かれすぐに周りを囲まれてしまったイアナ・ソル・ヨミ・カグラの4人。

 

周りに群がる吸血鬼がコノハの血を狙うと言うと、覚醒したようなソルのおかげでひとまず逃げ切ることができました。

 

4人が間一髪で逃げ込んだ建物の中にはシュクナがいました。
今の現状や吸血鬼について話をしてくれるシュクナ。
実際にコノハに会ったことのあるシュクナは、無垢な血を持つ聖女のようなコノハが吸血鬼に狙われると言います。

 

その言葉を聞き、やはり吸血鬼たちを倒さなければいけないと再認識したイアナ達。
吸血鬼の親玉の居場所を教えてもらうことにします
4人の安全を思い渋るシュクナでしたが、ソルに威圧され親玉のもとへ案内することになりました。

 

しかし先ほどの戦いで傷ついているイアナ達をみて、生存者の集まっている礼拝堂で一度休んでいくことを提案するシュクナ。

礼拝堂に案内されている最中、イアナ達とは違い吸血鬼に立ち向かおうとしなかった自分自身を嘆きます。
自分自身は弱く、強くて頼れる人も知らなかったと落ち込むシュクナを励ますイアナ。
そんなイアナの言葉を聞いていたシュクナは、4人が礼拝堂に入った瞬間、イアナの首元に噛みつきました。

シュクナは弱い自分を変えるため自分から望んで吸血鬼になったと話すと、コノハをおびき寄せる餌にするためにイアナを閉じ込めるのでした。
イアナは噛まれたことによって、守ってくれた反動で一緒に閉じ込められてしまったソルを襲ってしまわないよう距離をとります。

なにか助かる方法は無いかと調べ回るイアナを見て、自分を守るために自害しようとしていると勘違いしたソルは慌てて止めに入ります。
その瞬間、イアナは自分の体が熱くドクドクと脈打つ苦しみを感じるのでした

 

一方吸血鬼王におとりを捕まえたと報告するシュクナ。
報告を聞いた屈強な王はイアナのもとへ向かうのでした



 

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転生悪女の黒歴史・第16話の感想

吸血鬼の親玉は美しい系かと思っていましたが、まさかのワイルド系でした。(笑)

イアナはシュクナに噛まれてしまいましたが、吸血鬼になってしまうのでしょうか・・・
でも姉であるコノハの血が無垢で聖女のものなのであれば、イアナにも多少なりとも同じ血が流れているのでは?と思います(´・ω・`)

それよりも、せっかく分断されヨミのいない二人きりになれたソルとイアナなので、なにか胸キュン展開がおこるといいな・・・と思います(笑)

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