ネタバレ・感想

鬼獄の夜・23巻67話のネタバレと感想|正体がバレそうに…




マンガMeeで連載中の漫画「鬼獄の夜」第67話のネタバレと感想です。

文字のみですが、ネタバレ注意です!

ネタバレ
鬼獄の夜・ネタバレ全話まとめ【最新話から最終回の結末まで】マンガMeeで連載中の大人気コミック『鬼獄の夜』のネタバレ・感想をまとめました。 このページで『鬼獄の夜』のネタバレ内容が全て網羅...

鬼獄の夜・第67話のネタバレ

得体のしれない生物の入った袋を運ぶのを手伝えという開眼者達。
灰原は急いでいるのでそれは出来ないと言いますが、開眼者は主様ファースト。ここでは柴よりも主様を優先とすると言います。

なぜこの袋を下に運ぶのか、知らないわけ無いよね?と言われ、3人は窮地に追いやられます。
関わりたくないけど、これ以上断ったら怪しまれてしまう…美空は手に汗を握ります。

と、その時、恭平は袋を担ぎ始めます。
めんどくさいと言いながら、すぐ運んで戻ってくるから待ってろと美空と灰原に言う恭平。

ここで二手に分かれるのはまずいと思い、美空と灰原も手伝うことに。

開眼者になるにはたくさんの試験があるが、せっかくなれても薬の副作用でこうなってしまう者もいる。
そして残った者が心の幸福を得られると語る開眼者。

美空は自分たちが向かう地下6階に鬼がいるのでは…と恐れます。

めめこ
めめこ
鬼がいたらめちゃめちゃ厄介…

 

 

地下6階に到着すると、厚いシャッター付きの大きな入り口が。
向こう側は暗闇で何も見えません。

この中に袋を運んで欲しいと言われますが、下まで運ぶだけだと言い恭平達は引き返そうとします。

 

背を向けた3人に開眼者は、本当に君たちは開眼者なのかと疑います。

というのも、開眼者は先程嘘を付いていたといいます。それは地下6階は主様と何も関係ないということ。
なので、開眼者であれば袋を運ぶのを手伝ったりしないと言います。

 

 

バレた…

 

その瞬間、恭平は装束を脱ぎ捨て開眼者の一人を殴り飛ばします。

…強いんですね…と呆気にとられる灰原と美空。

 

 

恭平が残りの1人の開眼者を殴ろうとすると・・・・

何かが恭平の腹を勢いよく貫きます…。

地下6回の暗闇の入り口には、大きな怪物のような生き物がうごめいていたのです…。


鬼獄の夜を読むには?!

SNSで大人気の「鬼獄の夜」はマンガアプリ『マンガMee』で読むことができます♪

マンガMeeは「有名少女漫画タイトルが結集した少女マンガアプリ」!

「君に届け」「NANA」「こどものおもちゃ」等の名作から「アシガール」「きょうは会社休みます。」等の話題作まで全て無料!恋愛マンガ好きならかなりおススメの漫画アプリです。

・話題の恋愛マンガが盛りだくさん!
・自分のペースで無料でマンガが読めちゃう!
・オリジナル作品満載!

是非アプリをインストールして読んでみて下さいね!

マンガMee-人気の少女漫画が読めるマンガアプリ

マンガMee-人気の少女漫画が読めるマンガアプリ

posted withアプリーチ

鬼獄の夜・第67話の感想

灰原の柔軟な受け答えで開眼者を騙せていたものの、開眼者のほうが一枚上手だった様子。

灰原が知能でなんとかし、恭平が体力でなんとかする…というフォーメーションで進んでくと思いましたがそう上手くは行かないですね・・・(というか、美空って黄瀬の時もそうでしたが、このフォーメーション好きですよね笑)

そして、最後の生物は一体何なのでしょう?
副作用がひどく出た人間なのでしょうか。

恭平はあれだけで死んだとは思えませんが、戦力がぐんと下がってしまったのは痛いですね(´・ω・`)汗

気になる続きはこちら↓

https://manganista.net/kigokunoyoru68/